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メディア情報

日テレ「真相報道 バンキシャ」に吉田潤喜コメンテーターが生出演。
2009.1.29

2009年1月25日(日)、日本テレビ系番組「真相報道 バンキシャ」(毎週日曜放送:18:00〜18:55)に、吉田潤喜がコメンテーターとして生出演した。これで2度目の出演となる。

番組は、福澤朗(株式会社 イーストプロダクション所属)、菊川怜(株式会社オスカープロモーション)がメインキャスターを務めているが、当日になって菊川怜がインフルエンザにより急きょ休みとなったため、福澤朗一人での進行となった。時事問題を取上げてVTRを中心に番組が構成されているが、当日のテーマが「インフルエンザ」「朝青龍」だったことと、菊川怜のインフルエンザ、放送直前の朝青龍優勝など実際の出来事が重なり、スタジオ内も「にぎわい」を見せた。

今回は「インフルエンザ」「朝青龍復活」「時効廃止へ」を取上げ、吉田潤喜と同番組「ご意見バン!」の河上和雄がそれぞれの考えをコメントした。また、インフルエンザで欠席した菊川怜は、電話中継で番組に参加した。

■日本テレビ系番組「真相報道 バンキシャ」オフィシャルサイト



○取材レポート○

この番組に今回で2度目の出演ということなので、勝手は分かっているはず・・・だったが・・・「入り口どこだっけ?」少しだけ迷ってしまいました。(いつも入れるエスカレーター口のシャッターが閉まっていたので・・・言い訳です!)やっともう一人のスタッフと落ち合うことが出来ました。

地下駐車場に吉田会長を迎えに行って、楽屋入り。台本をチェックしていると、同番組キャスターの小林史さんがご挨拶に見えた。その時「実は菊川さんがインフルエンザで今日お休みなんですよ〜」と告げられた。今日のネタは「インフルエンザ」という事で、本当にタイムリーな出来事になってしまい、さらにもう一つのネタである「朝青龍復活」も、なんと番組開始直前に白鳳と朝青龍の優勝決定戦。どんだけタイムリーなんでしょう?

本番約25分前、スタジオ横の会議室にてプロデューサーを中心に最終打ち合わせが行われ、吉田会長、福澤朗さん、河上和雄さんと、出演者が勢揃いしました。打ち合わせが始まったところで、優勝決定戦が始まったため、みなさんテレビに釘付け。開始早々まわしをがっちりと掴んだ朝青龍が、寄りきりで優勝です!居合わせた出演者、スタッフも拍手喝采・・・っと言っても、スタッフはそうも行きません。そうです、新しい原稿やその他の変更事項のため、動かなきゃいけないんです。みなさんバタバタ、走る走る〜でもそこはプロ!間に合いました。

さて、本番直前です。「5秒前、4、3、・、・」がスタートしました。VTRが大半を占めるこの番組は、スタジオうけでコメントの時間は長くても2分もないのですが、勝手が分かってきたのか、吉田会長のトークはいつにも増して好調でした。しかしながら、英語がメインで生活している吉田会長は、どうしても英語の発音で単語を言ってしまうことがあり、視聴者に伝わらない場合があるので心配でした。また、この日の本番中は「朝青龍優勝」がポイントになり、優勝パレードが始まる前には中継が入り、原稿が無い状態で喋り始めた福澤さんを見て「さすがだな〜」と感動してしまいました。

本番終了後「今日はうまく喋れたな〜」と吉田会長はご満悦ぎみ・・・メイク室にはいるやいなや、豪快なトークが始まり、メイクさんも笑ってしまい、仕事にならない様子でした。吉田会長から「今日は何点や?」と聞かれたので、「90点」と答えておきました!

バンキシャスタッフの皆様、ありがとうございました。(EF-T)

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